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AIエージェント時代のカスタマーサポート大革命──RightTouch×GMO VenturePartnersが切り拓く金融DXの新潮流

長崎 大都
  • 株式会社RightTouch 代表取締役 

京都大学 大学院卒業後、2015年に株式会社経営共創基盤(IGPI)に入社。2019年より株式会社プレイドに参画し大手企業向けのカスタマーサクセスやジョイント・ベンチャー立ち上げに従事。そして2021年にプレイドでの新規事業から株式会社RightTouchを立ち上げ、代表取締役として事業全体をリードしている。

野村 修平
  • 株式会社RightTouch 代表取締役 

北海道大学大学院卒業後、ワークスアプリケーションズに新卒入社。最年少で新規開拓法人営業チームのマネージャーへ昇格。その後同社の柱となる既存顧客専任の営業チームを新規事業として立ち上げたのち、アメリカ事業の立ち上げを牽引。帰国後、2018年よりプレイドに入社し、エンタープライズセールスの立ち上げを担う。2021年に社内起業でRightTouchを立ち上げ、現在は同社代表取締役としてビジネス全般をリード。

公開日2025.04.22
連載事業成長を生むShaperたち

徹底的な「憑依力」でキャリアを拓く──エンプラセールスからデロイト、VCを経て起業。Matilda Books百野氏が実践する“自分自身の売り方”

百野 拓也
  • 株式会社Matilda Books 代表取締役 

外資系コンサルティングファームのHuman Capitalユニットに所属し、組織人事課題の解決に伴走。組織・人事制度改革による組織設計やMission/Vision/Value設計を通じた組織風土改革。役員報酬・評価設計を中心としたコーポレートガバナンス改革を行う。その後、独立系ベンチャーキャピタルのイノベーション創出チームに所属し、イノベーション創出を目的としたアクセラレータプログラム設計、新規事業創出、都市におけるイノベーションエコシステム創出の企画等に従事。現在、株式会社Matilda Booksの代表として、組織人事・新規事業領域の伴走支援に従事。

公開日2025.03.31

「何その使い方!?」と感じるユーザー行動にこそ価値がある──BtoB・BtoCで異なるBizDev論の核心を、スマートバンクと考える

赤池 知準
  • 株式会社スマートバンク 新規事業開発 

新卒で楽天に入社。宿泊事業の戦略企画を経てCtoC事業の立ち上げを担当。当時フリマアプリFRILを運営していたFablic社を買収することになり、現スマートバンクの創業者達と出会う。その後はAnyPayでFintechの事業開発、ツクルバで新規事業立ち上げを経験。11年間の英国生活で現金からキャッシュレスへの社会変化を経験し、日本でも同様の変革を起こしたい!と想いスマートバンクにジョイン

土屋 剛志
  • 株式会社スマートバンク 新規事業開発 

大学卒業後、アパレル業界に7年近く身を置いた後、IT業界にキャリアチェンジ。クラウドソーシング業界のパイオニアであるLancersに入社し、受託部門の事業責任者としてIPOを経験。2022年12月よりスマートバンクに入社し、いち事業領域における事業開発とプロジェクトオーナーを担当。趣味は国内外のオーディション番組や、恋愛リアリティー番組を観ること。

公開日2025.03.25
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「エンプラ営業も任せろ」?“ゲンバ主義”を徹底する新CFOが語る、建設業界でのプラットフォーム構想の勝ち筋

北川 憲二郎
  • 株式会社助太刀 取締役 CFO 

東京大学 法学部卒、ノースウェスタン大学 経営学修士課程修了。アクセンチュア戦略グループを経て、2005年ゴールドマンサックス証券に入社。その後、ドイツ証券、シティグループ証券等にてTMT(テレコム・メディア・テクノロジー)グループの統括責任者として、大手企業のM&A・資金調達やベンチャー企業のIPO案件等をリード。2024年4月に助太刀の取締役CFOに就任。

公開日2025.02.28
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連載ユナイテッド株式会社

日本発グローバルスタンダードは、“介護”から──「複雑×長期×規制」極まる社会課題。ユナイテッド × KAERU / CareFranはどう挑む?

八重樫 郁哉
  • ユナイテッド株式会社 投資事業本部 キャピタリスト マネージャー 

立教大学社会学部卒。大学在学中より複数スタートアップでマーケティング業務を担当。Matcher株式会社の1号社員としてマーケ・セールス等を歴任。2020年9月から独立系VC勤務を経て、2022年5月にユナイテッドに入社。投資事業本部でスタートアップへの投資・事業支援に従事。

岡田 知拓
  • KAERU株式会社 代表取締役CEO 

東京農工大学応用生命化学修士卒。ネットプロテクションズ、東南アジアのスタートアップを経て、LINEにてLINE Payの事業立ち上げから、事業戦略立案、プロダクト企画などサービスグロースに携わる。その後、2021年9月21日「世界アルツハイマーデー」にKAERU(β版)をリリースし、2022年4月にお買いものアシスタント機能付きプリペイドカードサービス『KAERU』をリリース。

公開日2025.02.28
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連載Next Entrepreneur's Meetup

インターンわずか3ヶ月で、経営者に囲まれたプレゼンの舞台へ──アメリカ帰りの慶應生がスタートアップで掴んだ成長のきっかけ

御宮知 香織
  • エクリプス・フーズ・ジャパン株式会社 代表取締役 

1979年東京都生まれ。JPモルガン、人事コンサルティング会社を経て2011年Farm To Tableのベンチャー企業を設立、軽井沢で無農薬野菜を育て直接消費者に届ける事業を始める。2019年東京に戻り、ヘルスケアスタートアップ企業のマネージング・ディレクターとして、日本展開に従事する。2022年Sozo Venturersに入社、複数のスタートアップ日本進出のサポートを務める。2023年Sozo Venturesの投資先であるEclipse Foodsの日本法人を立ち上げる。

住友 菜のは
  • エクリプス・フーズ・ジャパン株式会社 インターン 

慶應義塾大学総合政策学部3年生。1年間のカリフォルニア留学から帰国後、2024年9月にエクリプス・フーズ・ジャパンへ長期インターンとして入社する。

公開日2025.02.18
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日本のビジネスパーソンも、自身の価値を「デューデリ」しよう──市場価値を最大化させる“投資家的”キャリア思考法を、日米の比較に学ぶ【対談:STUDIO ZERO仁科&渡辺千賀】

仁科 奏
  • 株式会社プレイド STUDIO ZERO 代表 

NTTドコモ、セールスフォース・ドットコムで営業/営業企画などに従事。当社のSaaS事業の営業活動全般をリードし、上場に貢献。その後、PR Table(現talentbook)にてCFO/CPOとして全社業績の大幅改善を実現。当社復帰後にSTUDIO ZEROを立ち上げ、現在管掌中。三井物産と共同で立ち上げたドットミーの経営アドバイザーも兼務。人的資本開示の国際規格「ISO30414リードコンサルタント」。早稲田大学大学院経営管理研究科修了(MBA)。

渡辺 千賀
  • Blueshift Global Partners プリンシパル 

テクノロジー領域での日米企業間提携をサポートするシリコンバレーのコンサルティング会社、Blueshift Global Partnersの創業者。三菱商事、マッキンゼーを経て現職。最先端のイノベーションにフォーカスし、投資と共同事業開発を組み合わせたアライアンスの最適なあり方を提案、日本の大手企業の米国テクノロジーベンチャー探索・関係づくりや、日米ベンチャーの進出支援を行っている。東京大学工学部学士、Stanford大学MBA

公開日2025.02.17
連載国内スタートアップが描く生成AI事業の勝ち筋 Powered by DNX Ventures

勝ち筋は「国産の生成AIミドルウェア」にあり──Vol.1 miibo CEO功刀雅士氏【寄稿:DNX Ventures新田修平】

功刀 雅士
  • 株式会社miibo 代表取締役 

会話型AI領域の開発に10年以上にわたって取り組む。ヤフー株式会社でソフトウェアエンジニアのキャリアをスタートし、その後様々な企業でソフトウェア開発に従事。サラリーマンエンジニアをする傍ら、個人で2020年にmiiboをローンチし、2023年に法人化。

新田 修平
  • DNX Ventures Principal 

京都大学経済学部卒業後、野村證券株式会社に入社。投資銀行部門にて、素材エネルギーセクターやテクノロジーセクターのM&Aアドバイザリー業務に従事し、大型の業界再編やクロスボーダー案件、地方企業の事業承継など、多種多様なM&A案件を担当。また、人事部にて新卒採用も担当し、多くの採用イベントの企画・運営や採用面接に従事。2021年にThe University of Chicago Booth School of Business(MBA)をHonors degreeにて卒業。2022年よりDNX Venturesに参画。

公開日2025.01.09

半径1kmの地図を塗り替える──「広告ゼロ・1.5万UU」エンジニア集団イオリアが仕掛ける、大手プラットフォームの死角を突くスモールジャイアント戦略

松原 元気
  • イオリア株式会社 CEO・エンジニア 

1994年長崎県生まれ。2013年に株式会社東芝に新卒入社。グリー株式会社、株式会社ディー・エヌ・エーでのゲーム開発、某EdTech企業での教育プロダクトの開発を担当。2023年10月にイオリア株式会社を創業。

公開日2024.12.18
連載急成長スタートアップを探せ!

【Vol.1:SecureNavi】T2D3を見据えられる急成長を遂げながら「未来のスタートアップ組織のデファクトスタンダード」を体現するようなカルチャー

井崎 友博
  • SecureNavi株式会社 代表取締役CEO 

神戸大学卒。セキュリティコンサルティング企業にて、大手から中小企業まで、数多くの情報セキュリティ体制構築プロジェクトを手掛ける。その後、テック系スタートアップ企業にて、Webエンジニアとしてプロダクト開発を行う傍ら、新規事業開発やアライアンスなどの幅広い業務を経験し、2020年にSecureNavi株式会社を創業。ISOの国内小委員会(SC 27/WG 1)の委員も務める。

久高 拓海
  • SecureNavi株式会社 COO 

人材紹介サービスやHRスタートアップでの法人営業や商品企画を経験後、国内最大級のプログラミングスクールの法人研修サービス立ち上げに従事。事業計画の策定、法人へのカスタマイズ商品設計、マーケティング、法人営業に加え、自治体へのサービス提案、外部とのアライアンスなど幅広く経験。2021年6月に1人目社員として入社。2023年1月よりCOOとして、マーケティング部・営業部・カスタマーサクセス部・事業開発を管掌。

公開日2024.12.02

バズに再現性を、スタートアップに推進力を──ホットリンクとエードットはSNSの可能性を再定義する

牧野 圭太
  • 株式会社エードット 取締役副社長 

1984年生まれ。2009年博報堂入社 / コピーライターに配属。HAKUHODO THE DAYを経て、2015年独立。 株式会社エードット 取締役副社長 CBO / 株式会社文鳥社/カラス 代表取締役。ブランドジャーナリズムを掲げ、社会性あるクリエイティブを啓蒙・実施している。

飯髙 悠太
  • 株式会社ホットリンク マーケティング本部 本部長 

1986年生まれ。2014年 株式会社ベーシックに入社。ferretを立ち上げ、創刊編集に就任。2017年 株式会社ベーシックの執行役員に就任。2019年 株式会社ホットリンク マーケティング本部長に転籍。これまでに複数のWebサービスやメディアの立ち上げ・東証1部上場企業を含め50社以上のコンサルティングを経験。

公開日2019.11.21
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連載Next Entrepreneur's Meetup

スタートアップを経験しない学生時代?もったいない!──三菱地所のスタートアップ支援担当が感じるその魅力とは

池田 麻衣子
  • 三菱地所株式会社 xTECH運営部 

東京大学を卒業後、2014年に三菱地所㈱へ入社。入社後は三菱地所レジデンス㈱へ出向、福岡への転勤を経て、2018年より現部署に所属、国内外スタートアップの誘致やビジネス開発支援業務等に従事。本年4月からは主に大手町・丸の内・有楽町エリアにおけるスタートアップエコシステムの推進を担当。趣味:テニス、ゴルフ、ダイビング、スノボ。

公開日2020.06.29

「経営企画」が未だに非効率で属人的な理由とは?企業の最重要課題を解きほぐすログラスのSaaSに迫る

布川 友也
  • 株式会社ログラス 代表取締役CEO 

慶應義塾大学 経済学部卒。 新卒で投資銀行に勤務。M&A、IPOアドバイザリー業務に従事。 その後、上場直後のITベンチャー企業に経営戦略担当として参画し、IR・投資・経営管理等を中心に業務を行い、東証一部への市場変更を経験。 株式会社ログラスを創業、代表取締役に就任。

公開日2020.07.10
連載急成長スタートアップ3社が語る、勝てるコミュニティサービスを生むためのポイント

マネタイズよりも、“愛”を優先。急成長スタートアップ3社が語る、勝てるコミュニティサービスを生むためのポイント

赤川 隼一
  • 株式会社ミラティブ 代表取締役 

2006年、株式会社ディー・エヌ・エーに入社。「Yahoo!モバゲー」等の立ち上げ後、新卒出身者として初の執行役員に就任し、海外事業の統括やゲーム開発に携わる。2018年2月、「わかりあう願いをつなごう」をミッションに株式会社エモモ(現 ミラティブ)を創業し、日本最大のスマートフォンゲーム配信サービス「Mirrativ」を運営中。

深澤 雄太
  • 株式会社AppBrew 代表取締役 

1994年生まれ、2013年度東京大学入学。中学時代に独学でプログラミングを習得。大学入学後の2013年に友人らと共に「東大無料塾」を立ち上げた後、大学を休学しfreee株式会社で1年間インターンを経験。個人でのシステム開発の受託などを経て、2016年2月に株式会社AppBrewを設立。コスメのコミュニティアプリ「LIPS」を2017年1月にリリース。

公開日2018.10.05

いま必要なのはスタートアップの「オープンソース化」だ。DMM VENTURESが見据えるコミュニティの未来

松本 勇気
  • 株式会社LayerX 代表取締役 CTO 
  • 三井物産デジタル・アセットマネジメント株式会社 取締役 

東京大学在学時に株式会社Gunosy入社、CTOとして技術組織全体を統括。またLayerXの前身となるブロックチェーン研究開発チームを立ち上げる。2018年より合同会社DMM.com CTOに就任し技術組織改革を推進。大規模Webサービスの構築をはじめ、機械学習、Blockchain、マネジメント、人事、経営管理、事業改善、行政支援等広く歴任。2019年日本CTO協会理事に就任。2021年3月よりLayerX 代表取締役CTO就任。開発や組織づくり、及びFintechとAI・LLM事業の2事業の推進を担当。

村中 悠介
  • 合同会社DMM.com COO(最高執行責任者)兼EXNOA(DMM GAMES)CEO 

2002年DMM.comに入社。2011年に取締役就任後アミューズメント事業、アニメーション事業など多岐にわたる事業を立ち上げる。2018年6月 COOに就任。40以上ある事業を統括。2019年5月よりDMM GAMES CEOを兼任。

公開日2019.02.28

人類を移動から解放する。バーチャルSNS「cluster」が挑むSF世界の実装

加藤 直人
  • クラスター株式会社 代表取締役 

京都大学理学部で、宇宙論と量子コンピュータを研究。同大学院を中退後、約3年間のひきこもり生活を過ごす。2015年に当社を創業し、2017年に数千人規模のイベントを開催できるバーチャルイベントサービス「cluster」正式版を開始。現在はソーシャル×ゲームの要素を加えて新たなSNSを目指す。経済誌『ForbesJAPAN』の「世界を変える30歳未満30人の日本人」に選出される。

公開日2020.07.14

海外投資家の注目を集めるケニアのスタートアップ環境「シリコン・サバンナ」の今

泉田 大輝
  • AF TECH 代表 

ケニアを拠点にアフリカのスタートアップ情報、最新のマーケット情報を配信する「AF TECH」を運営。アフリカ内のフィンテック、アグリテック、エドテックに注目。その中でも特にBOP層をターゲットにしたスタートアップをウォッチ。今年の8月に学生や起業家を対象とした実践型スタディツアーをケニアにて開催予定。

公開日2018.06.12
連載VCが産業を語る

“スタートアップムラ”から飛び出そう。Coral Capital澤山陽平氏が語る、スタートアップ業界の現在地と未来

澤山 陽平
  • Coral Capital 創業パートナー 
  • 500 Startups Japan マネージングパートナー 

Coral Capital 創業パートナー。2015年より500 Startups Japan マネージングパートナー。シードステージ企業へ60社以上に投資し、総額約150億円を運用。500以前は、野村證券の未上場企業調査部門である野村リサーチ・アンド・アドバイザリー(NR&A)にて IT セクターの未上場企業の調査/評価/支援業務に従事し多くのテックIPOを手がけた。さらに以前はJ.P. Morganの投資銀行部門でTMTセクターをカバレッジし、大規模なクロスボーダーM&Aのアドバイザリーなどに携わった。東京大学大学院 工学系研究科 原子力国際専攻修了。修士(工学) 。

公開日2020.05.18

「投資家を気にしてKPIを追っていては、経営者にはなれない」USEN-NEXT HOLDINGS宇野康秀がスタートアップ業界に一石を投じる

宇野 康秀
  • 株式会社 USEN-NEXT HOLDINGS 代表取締役社長CEO 

1963年生まれ。大阪府出身。87年、明治学院大学卒業後、リクルートコスモス(現コスモスイニシア)入社。89年に独立し、インテリジェンス(現パーソルキャリア)を設立。98年、大阪有線放送社(現 USEN-NEXT HOLDINGS)を創業者である父から受け継ぎ、代表取締役社長に就任。2009年、U-NEXTを設立し映像配信事業や通信事業を手掛ける。14年に東証マザーズ上場。15年東証1部上場。17年、USENとの経営統合でUSEN-NEXT HOLDINGSに商号変更。

公開日2021.02.12
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目指すのは、令和を代表するメガベンチャー。EC・DtoCを軸に日本経済を動かすACROVEの新たなる一歩

荒井 俊亮
  • 株式会社ACROVE 代表取締役 

日本大学法学部在学中にACROVEの前身となる株式会社アノマを設立。植物性プロテインをはじめとした自社ECブランド事業を展開。その後株式会社ACROVEに社名変更し、現在はEコマースやマーケティングの知見を生かしたEC事業者向けBIツール及び周辺サービスの提供を行うECサービス事業、ECブランドの買収とバリューアップを行うECロールアップ事業を展開している。

公開日2020.10.20

未来に取り憑かれてこそ、スタートアップ。グラファーはコロナ禍で“緊急時体制“を敷き、行政機能を補完する

石井 大地
  • 株式会社グラファー 代表取締役CEO 

東京大学医学部に進学後、文学部に転じ卒業。2011年に第48回文藝賞(河出書房新社主催)を受賞し、小説家としてプロデビュー。複数社の起業・経営を経て、2014年より株式会社メドレー執行役員に就任し、医療情報サイト「MEDLEY」の立ち上げに参画。その後、株式会社リクルートホールディングス メディア&ソリューションSBUにて、事業戦略の策定及び国内外のテクノロジー企業への事業開発投資を手掛けたのち、2017年にGrafferを創業。

公開日2020.07.20
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経営リーダーを目指すなら、“大企業vsベンチャー”の二項対立から脱せよ。グローバル企業のミスミには、なぜ多様なキャリアを持つ人材が集まるのか?

坂口 啓介
  • 株式会社ミスミグループ本社 VONA事業革新本部 VONAデジタル・G基盤革新室 VONEグローバルオペレーションチーム リーダー 

2006年、日本航空株式会社(JAL)入社。運行管理業務に携わりながら、IT 化による業務改善を経験。2010年、IT/人材ベンチャーのレバレジーズ株式会社入社し、支店立ち上げや営業推進部署の設立、マネジメントを経て、2014 年に事業部長に就任し、年商20 億円から

年商200 億円と会社の急成長を牽引。2017年、株式会社ミスミに入社し、グローバルオペレーション構築・展開に携わり、2019年よりディレクター代行として基幹システム刷新PJにも従事。

大司 貴之
  • 株式会社ミスミグループ本社 FA企業体 日本汎用加工品事業部 角物・板金事業チーム チーフディレクター 

2011年、大学院工学部を卒業後、株式会社ミスミに新卒入社。研修を経てFA企業体の事業チームへ配属。2014年に営業へ異動となり、その後中国FA事業部へ異動(中国赴任)2018年に日本へ帰任し、現在に至る。

公開日2020.03.30

解約率1%を実現するヤプリのカスタマーサクセスは何が違う?その答えは「解約率を下げるべき理由」にあった

庵原 保文
  • 株式会社ヤプリ 代表取締役 

出版社を経てヤフー株式会社にてメディア系サービスの企画職として従事。その後、シティバンクのマーケティングマネージャーを経てファストメディア株式会社(現 株式会社ヤプリ)を3名で創業。

公開日2020.01.06

“全く売れない”で始まった起業から「開発を手伝ってもらえるほど熱いユーザーヒアリング」に目覚め、逆転のプロダクトを作った話

山田 裕一朗
  • ファインディ株式会社 代表取締役 

同志社大学経済学部卒業後、三菱重工業、ボストン コンサルティング グループを経て2010年、創業期のレアジョブ入社。レアジョブでは執行役員として人事、マーケティング等を担当。その後2016年にファインディ株式会社を創業。

公開日2020.12.01
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「Progateは初心者向け」ともう言わせない。世界一の学習プラットフォームへ、加藤將倫が学生起業時から貫く“楽しむという価値"に迫る

加藤 將倫
  • 株式会社Progate Founder/CEO 

1993年愛知県生まれ、小中学校時代をオーストラリアのパースで過ごす。東京大学工学部在学中の2014年7月にオンラインプログラミング学習サービスのProgateを創業。『Forbes 30 Under 30 ASIA 2018 (Forbesが選ぶアジアを代表する30才未満の30人)』に選出。

公開日2020.07.28

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